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建築士の佐藤先生との打ち合わせ

先週土曜に我が家の設計をしてくださった佐藤先生に来ていただき、保険所からの通達事項をお伝えし、対策を考えていただくようお願いしました。

すでに何件ものレストランの厨房設計をしてきた先生にはちょっと驚きだったようです。実際埼玉県のレストランでは問題無く保険所の承認が下りているそうです。

しかしながら、食品衛生管理に関しては各県の保健所にゆだねられおりこのような差異は実在するようです。

で、なんとか最低限の費用で保険所の審査が通過するようご検討頂くことになりました。
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保険所に写真を持って行った

この壁の造作がNGとのこと。
詳しい理由はというと、このはめ込まれた瓦が壁と面一でないため誇りがたまりやすく、掃除が困難であろうとのこと。まあ、食品を作る場所であるので、仕方が無いとは思いますが。
本日このキッチンの設計をしてくださった建築士の佐藤先生に相談して対策を施すことにしました。

あまり費用はかけられませんがね。ま、とりあえずまた1歩前進しました。

IMG_0554.jpg

柏保健所から連絡が来た

うーん、基本的に菓子製造場所と飲食業のキッチンを兼ねる事はできないとのこと。

でもよい知らせもありました。

キッチンカウンターの開口部分はふさがなくてよいとのこと。

今後のステップは一度キッチン内部を写真にとって持ってきてほしいとのこと。
防水状態を見るためのようです。

まあ、一歩踏み出せたので、前進あるのみです!

パン用小麦粉について

昨日柏のAEONで見つけた丸榮製粉のブールという小麦粉。2kgで498円とかなりお買い得。

というのはこれまで使って来て一番味も膨らみも良かったのがカルディで買ったmama's kitchenのソレドールという小麦粉。これは2kgで640円でしたので、22%の原価低減ができるわけです。

実際使ってみると、味も良くソレドールに対しても遜色がありませんでした。

一方、私のパンはGM対策、無農薬、有機材料を使うことをポリシーとしていますので、実際に丸榮製粉さんに電話をしてブールのことを聞いてみました。

本社の代表に出羽をすると、丁寧に受け答えを頂きご担当に電話を繋いでくださいました。

遺伝子組み換えと農薬につき質問しると、遺伝子組み換えのものは使用していないのですが、カナダ・アメリカ産ですので、必要最低限の農薬は使われているとのこと。また、船便ですので、輸送時の防カビ剤もやむなく使っているとのことでした。

あまり、気にしても仕方が無いのかもしれませんが、フランスパン用の小麦粉の殆どがカナダ・アメリカが原産国になっています。やはり最初に考えた安全でメタボになりにくいパンを作るため国産、有機栽培のものを探すのは難しいかもしれませんが、
粉は厳選してゆこうと思います。



パンの製造業を開始するための必要手続きを柏保険所に相談に行ってきました。

パンの製造業を開業するにあたっては各都市の保険諸への届け出が必要となります。
柏保険諸に伺いその詳細をお聞きしてきました。

開業するためには下記の書類が必要となります。

・営業許可申請書
・食品衛生責任者設置届
・資格を証明する書類
・従事者の検便生成貴書の写し


また、製造場所にも細かい規定があり、部屋として十分独立しているか、床は耐水か?シンクは2つでそれとは別に手洗い場があるか?などなど都市によって多少の差はあるそうですが、だいたい同じ規定があるようです。

なお、申請手数料は、

飲食店営業:16,000円
菓子製造業:14,000円(これがパン製造業を兼ねます)


さっそくmoon voice cafeの見取り図を作成して持参し提出してきました。
それを基に保険所の担当の方々が協議した結果を後日ご連絡いただけますことになりました。

なお、食品衛生責任者の講習が3/15に柏で開催されるので、申込手続きをしてから帰りました。

昨日の「ソーシャルメディア時代のデジタルマーケティング」 石井 龍夫 氏  花王株式会社 web作成部長 を聴講して

「ソーシャルメディア時代のデジタルマーケティング」 石井 龍夫 氏  花王株式会社 web作成部長 を聴講しました。
頂いた氣付きをシェアしたいと思います。

・既に日本人の半数5000万人は何らかの形でSNSを使っている。(Twitter利用人口は約2500万人)
・日本でうは、Twitter,MIXI,facebookの順。
・店頭に来た顧客の30%が店頭で携帯により商品の情報を確かめている。

石井部長談

1.濃きゃkうがネットワークされてきた
2.発信するメッセージが多様化してきた
3.消費者が情報の発信者となった。
・花王ではYoutubeに400本の商品説明動画をUPしている。

話を総合すると、これまでは、商品のプロモーションはTV,新聞、雑誌等マスメディアから顧客への一方通行で良かったが、今日では顧客はマスメディア離れを起こしており、必要な情報はSNSやBBSにUPされている実ユーザーの声をもとに消費行動を起こすようになってきている。

すなわち、企業はそのようなSNSの中にもぐりこみ、ロイヤリティをもったユーザーに対して情報を発信すべきであり、そのような特別な情報を受けたグループはさらにその会社、商品へのロイヤリティを増やしオピニオンリーダーとなり、その他ユーザーを引き寄せてくれるということ。

花王ではこのような試作をヘルシアWaterで実施し、バイレートがかなり向上したとのこと。
たとえば、このような図式。

キャンペーン参加者募集(「ヘルシアをのんで歩いた距離の合計で地球を一周しよう」等)

そのネットワーク形成(SNS等)参加者だけでなく参加者の動向を見た第三者の購買意欲も上がる。
売上増大

花王の巧みなところは、キャンペーンサイト上で他の同プロファイルの人の歩いた距離を見ることができるので、例えば自分と同じ歳、同じ体重、同じ身長の人がどのくらい頑張っているかをリアルタイムでモニターできる。
これにより、自分へのムチを打つことができ、進んでいる人は優越感、満足感が得られるわけで、人間心理を巧みに扱ったキャンペーンといえる。

現在facebook上で店舗サイトの立ち上げ、プロモーションが盛んなのは、このような波に乗ろうとしている方々がふえてきたからでしょうね。

でも、絶対に忘れてはいけないことは、その商品には必ず”凄い”とか”役に立った”、”有りがたい”という感情を生み出すものが含まれていないと(少なくとも80%の人がそういってくれるものでないと)いけないということです。ネットでは、悪い風評も一瞬で流れて行きますので、ある意味諸刃の刃であることも気をつけたいと思います。

最後に、このセミナーの受講資格を下さった日経電子版のスタッフの皆様、講師陣の皆様に厚く御礼申し上げます。

2/15(水)開催 日経電子版ビジネスフォーラム「ソーシャルメディア、スマートフォン、EC~コミュニケーションを最適化するデジタルマーケティング」に出席します。

本日出席するセミナーのスケジュールです。
特に携帯端末関連のマーケティング手法がどのように変遷してきているのかとても興味ありますよね。
頑張って勉強してきます!
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【日時】2012年2月15日(水)12:30~16:45(開場12:00)
【会場】日経カンファレンスルーム
(東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル6階)
※アクセスは下記をご覧下さい。
http://www.nikkei-hall.com/access/index.html
(地下鉄「大手町」駅下車 C2b出口直結)

【主催】日本経済新聞社 デジタル営業局
【協賛】オートノミー、野村総合研究所
     日本ベリサイン、シエンプレ(順不同)
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【プログラム】
●基調講演
「ソーシャルメディア時代のデジタルマーケティング」
 石井 龍夫 氏  花王株式会社 web作成部長
●セッション1
「ヒューマンインフォメーションの理解と高度情報活用を支えるウェブサイトとは」
 並木 昌一 氏  オートノミー株式会社 第一営業部 部長
●セッション2
「ソーシャルCRM時代におけるテキストマイニング」
 神田 晴彦 氏  株式会社野村総合研究所
           ビジネスインテリジェンス事業部 主任研究員
●セッション3
「セキュリティで語るソーシャルメディア時代のウェブサイト戦略
 ~成功事例で学ぶウェブサイトの安全性アピール術とは~」
 中川 就介 氏  日本ベリサイン株式会社 SSL製品本部
ダイレクトマーケティング部 アシスタントマネージャー
●セッション4
「Facebookをどう活用すればいいのか、明暗を分ける3つのポイント」
 宮本 真行 氏  シエンプレ株式会社 FBO事業部
           主任コンサルタント/チーフプロデューサー
●特別講演
「グローバルブランド構築につながるデジタルマーケティングの本質とは?」
 加茂 純 氏    CMOワールドワイド株式会社 代表取締役社長

☆プログラムの詳細はこちらから☆
http://esf.nikkei.co.jp/e/event.asp?e=00696
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ビジネス英語トレーニング講師としての初収入

本年1月にマイクロンジャパン株式会社様にて初のビジネス英語トレーニングセミナーを開催させていただきました。
mocron.jpg

その初の講師料は2月20日に振り込んでいただけるとのご連絡をいただきました。

講師料:50,000円(税別)
消費税:+ 2,500円
源泉徴収税:- 5000円
-------------------
振込額:47,500円

また、嬉しいことに2/28には第二弾のビジネス英語トレーニングセミナーのご依頼を頂きました。
今回は、実際のプレゼンテーションの練習で、英語の面だけではなく、ビジネスの面でもアドバイスをさせていただくことになりました。今回は3時間の長丁場です。
SWOT分析で自分の強みは?と聞かれたら、英語のトレーニングだけではなく会社経営の観点からのアドバイスもできるということを再認識しました。

本日初納品、油脂、乳製品、白砂糖、イーストを使わないakeyパン

本日やおや旬さんに初納品しました。

油脂、乳製品、白砂糖、イーストを使わないakeyパン、その名も”マクロビ壱号”です。

納品と同時に3個お買い上げいただいたのですが、少しでも店頭プロモーションになるように、こんなPOPを作ってみました。
マクロビ壱号ビラ

そして、パンの袋にはこの名刺を同封しました。
パン研究家名刺

さあ、後何個うれるかな、ドキドキワクワクです!

会社を辞めて個人事業を立ち上げた年度の確定申告

昨日柏税務署に赴き、いろいろ教えていただきました。

ちなみに青色申告はできたのですが、個人事業が赤字なので減税の対象ではないとのことで、私は、65万円も10万円も全く関係ない人でした。トホホー。

ま、課税の対象でもないということなのです。

嬉しいような悲しいような・・・(笑)

でも、昨年中に個人事業としてかかった経費、すなわち赤字部分に関しては、昨年度の総収入から減税の対象としてマイナスされるのでこの部分に関してはご利益がありました。
というわけで、やよいの青色申告ソフトにて無事帳票をプリントアウトし柏税務署に郵送しました。

これで、一安心!

顧問派遣会社の登録顧問の懇親会

本日は登録させていただいている顧問派遣会社の方に声をかけていただき、その会社に顧問登録している顧問の先生方との懇親会に出席させていただきました。

現在600名ほど登録顧問がいるそうで、その10%弱が実際に稼働しているとのこと。

懇親会での話題は、今後このような顧問派遣のビジネスの発展形について、会社側だけでなく、登録顧問も協力して盛りたてて行こうという主旨でした。

実際本日ご出席なさっていた10人ほどのうち私以外はみなさん60歳を超えてらっしゃったかと思います。

一人だけ場違いなやつが混じっている。そんな感じでした。

しかしながら、さすがにみなさん大人で、こんな私でも発言の機会を与えていただき、なかなか活発な討論が繰り広げられました。

」面白かったのは、登録されている顧問の方の中には、「交通費さえくれればいいよ」というような感覚で考えてらっしゃる方もいらっしゃるということです。

確かに、現在定年で退職されて、顧問をやってやろうという体力のある方は財力もきっとあるんでしょうね。

50才丁度の私には国民年金も無く企業年金もありませんので、さすがに電車賃だけではつらいものがありますが。(^^;)

いずれにせよ、本日分かったのは、顧問登録をするような方々はそれぞれその分野でのプロフェッショナルで、みなさん素晴らしい経歴をお持ちだということでした。

この出会いの場を与えてくださった、顧問派遣会社のスタッフの方々に厚く御礼申し上げたいと思います。


切り開く人生、雇われる人生

今日、中島デコさんのお菓子教室で色々な話をデコさんから伺いました。

原子力発電所の問題。

崩壊する日本経済。

マクロビオテックがなぜ必要なのか?


一番心に響いたのが、「また就職しようと思っているの?自分でいろいろやったらいいじゃないの?」というお言葉。

やりたいのは山々なのですが・・・・なかなかそれだけに集中できない自分がいます。

家族のための生活費の確保というのはきっと言い訳で、一歩踏み出せないだけなのだと思います。

でも、就職口が無ければどうすることもできないわけで、自分でやるしかないのです。

自分が何を期待しているのか良くわかっており、それが本当に良いかどうか迷っていることも事実であり、その中で未来を選択してゆかなければならないこともわかっています。

たぶん、このような局面に立たされた時に、通常であれば深く悩むのでしょうけど、悩むことが嫌いな私は、なりゆきにまかせることを選んできました。

今回は自分のエゴを通してもよいのか?

うーん、難っつかしい~!!!!

高度化技術ドキュメントの翻訳 その4

いやー、3枚目は和訳だったんですが、これにも結局3時間かかってしまいました。(^^;)

QCマネージャーのリクルートの話でした。

一番難しかったのは、

the three phases of control

これは一体何のことなのでしょうか?

WEBでかなり検索したのですが、これと言った日本語の表現はみつかりませんでした。

なので、

3段階管理

と、苦し紛れの訳をしたのですが、

どなたかQCのthe three phases of control についてご存知の方はいらっしゃいませんでしょうか?

高度化技術ドキュメントの翻訳 その3

二つ目にとりっかったのは、なんと地球温暖化に関する温暖化ガス排出規制に関する文書。

温室効果ガス・・・こんな言葉は絶対それ用の用語があるはず。

ネットであれこれ検索したら、

volume of greenhouse gas emission

というのが出てきました。

温室効果ガスって、Greehouse gasっていうんですね。

一筋縄ではできません。

今日もA4用紙1枚の文書の英訳に3時間かかりました。

でもちょっとずつコツがつかめてきました。

今、最後の和訳の半分ぐらいまで来ましたが、健康維持のため今日はこれぐらいでベッドに向かいます。

あしたの夕方までに完成させて、二次審査に応募する計画でがんばります!

高度化技術ドキュメントの翻訳 その2

1件目の翻訳が終わりました。

A4、3/4くらいの文書でしたが、3時間かかりました。

というのは、政府関係の政策にかかわるものであり、単に翻訳するのではなく、既に使われている決まった英語表現があるので、それをネットでサーチする作業があったので時間がかかりました。

国別援助計画と言われたら、
Support plan per country
と訳してしまいそうですが、実際に政府文書で使われている言葉は、
Country Assistance Programs for Respective Countries
なのです。

これ、絶対Nativeの人の英語では無いように思われます。
また、日本語自体が長く、途中でつじつまが合わない文章が含まれており、きっとこの部分でどのような翻訳をするのかということが採点の中でウエイトを置かれるような気がします。

面白いのでその部分を抜粋します。
---------------------------------
このようなことから、本評価は、日本の対インド援助政策を包括的に評価し、今後の対インド援助政策、経済政策の立案、及び援助の効果的・効率的な実施に資するための教訓や提言を得ること、また、評価結果を公表することで国民への説明責任を果たすとともに、関係各国政府・機関関係者や他ドナーにフィードバックすることで、日本のODAの広報に役立てることを目的として本評価を実施した。
---------------------------------

日本語としておかしいですよね。(^^;) 「本評価は」と書き出しているのに、結びは「本評価を実施した」です

しかしながら、いい経験をさせていただいています。


高度化技術ドキュメントの翻訳

生活してゆくためには夢ばっかりも追っていられないわけで、実は、出来ることにはなんでも挑戦しようと思い、高度化技術ドキュメントの翻訳を行っている会社の翻訳スタッフ募集に応募していました。

なんと、応募者は100名を超えたそうです。確か今年の初めに新聞広告が出ていたので2週間くらいでそれだけの応募があったということですね。

しかし、なんとまあ私のような人が100人以上いるんでしょうか!?

送られてきた封筒には下記の翻訳サンプルが入っていました。

日本語⇒英語 x 5件
英語⇒日本語 x 3件


この中から3件選んで翻訳し、その結果を紙で送ってくれとのこと。
ということは、まず書類審査は通過したということですね。

サンプルを見ると英作文のウエイトが高いということは、もしかしたらそちらのニーズの方が多いのかもしれませんね。

なので、
英訳 x 2件
和訳 x 1件

で、提出しようと思います。

競争率は高いですが、スピードが勝負!

ちょっと言い訳ですが、プロセスマッピングの資料づくりは一旦ホールドしてこちらを優先的に進めます。(^^;)

プロセスマッピング資料作成開始

税務署へは2月10日に行くことにしたので、少し時間の余裕ができました。

なので、早速プロセスマッピング資料の作成にとりかかりました。

基本的にはDIRECTV時代にHughes社の研修トレーナーの方々に実施していただいたプロセスマッピング研修がベースなので、Geary A. Rummler 氏と、Alan P. Brache氏が開発した手法
processmapping.jpg
に基づき出来るだけわかりやすい資料を作成しようとしています。(資料を提供してくれた元DIRECTVの同僚に深く感謝します!)
本日はプロセスマッピングの目的まで作成しました。

プロセスマッピングは下記の2つの目的のために有効であると考えられます。

1.これから新たなプロジェクトを始めるとき
2.これまでのプロセスを見直す時


プロセスマッピングを行うと、誰が、いつ、どこで、誰に、
何のために、何を、どれだけ、どうするのか(6W2H)
ということが明確になります。これにより、
新規のプロジェクトでは、誰がどのように動けばよいのかが明確になります。
プロセスを見直す場合は、現状の課題が浮き彫りになり、あるべき姿を考えるツールとなります。



平成23年分確定申告の決算指導及び申告指導のご案内その2

税務署からは平成23年分確定申告の決算指導及び申告指導のご案内とは別に、確定申告のお知らせというはがきも送られてきます。

前にも書きましたが、このはがきでは白色申告の種別になっていましたので、税務署に電話をして確認しました。

私:あの~昨年9月に会社を退職し、11月10日付けで個人事業開業の届け出を提出しました。その時に青色申告の申請書も合わせて提出しているのですが、白色申告のお知らせはがきが来たので大丈夫でしょうか?青色申告してもよろしいんですよね?

ご担当:はい、だいじょうぶです。

ということで、2月10日に必要書類をもって税務署で申告の相談を受けることにしました。
プロフィール
私は、DIRECTVジャパン(米国系大手衛星放送プラットフォーム)、MTVジャパン(ご存知、米国発24時間音楽番組チャンネル)、THOMSONジャパン(元々親会社はフランス国営企業から民間電気機器メーカーへ移行)、TECNICOLORジャパン(ハリウッド映画のタイトルバックでお馴染の米国最古の現像所の日本子会社、現在は放送事業、DVDパッケージ事業も手掛けています。)、GRASSVALLEY(業界トップクラスのの米国放送機器製造メーカーの日本支社)等々の外資系企業で、マネージャー、取締役、代表取締役を務めてまいりました。この度決意し、自分の生きたいように生きる人生を歩む決意をしました。

平野Akey

Author:平野Akey

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